ロー入試・予備試験・司法試験 — 6か月の専属コーチング

最新の合格者が、
あなたの
専属コーチに。

何を、いつ、どれだけやるか。
合格者がすべて決めて、6か月間つきっきりで伴走します。

合格まで、あなたが次にやるべきことは?1分で、足りない部分とやるべきことがわかる チェックする → 合格者が解説する、最新の試験対策記事過去問の使い方、伝聞・非伝聞、ステメンの書き方など 記事を見る →
SERVICE

合格者の指導を、
6か月間、マンツーマンで。

250名以上の受験生を見てきてわかったのは、伸び悩みの原因の多くが
「勉強の方向」「知識の選び方」「答案への落とし込み」にあること。
学習PROMPTは、そこを合格者が直接正します。

STRENGTH 01

コーチは、予備試験・超上位ローに合格した
最新の合格者だけ。

弁護士の副業や、SNSで名前が知られた人が片手間で教える指導とは違います。コーチは全員、予備試験に合格し、東大・一橋などの超上位ローに合格した最新の合格者。学習PROMPTが厳選し、指導方針をそろえたメンバーだけが担当します。

  • コーチ全員が予備試験合格
  • 東大ロー7名・一橋ロー1名
  • 受講生は約20〜30名に限定
STRENGTH 02

学習計画MTGで、
勉強の方向性と戦略がぶれない。

カウンセリングで多いのが、不安から教材を増やし、計画を見直さないまま走り続けてしまうケース。全13回の学習計画MTG(コーチとのオンライン面談)で、志望校・併願・教材・科目配分まで合格から逆算して戦略を決め、2〜3週間ごとに軌道修正します。迷ったときに立ち返る軸があるから、ぶれません。

  • 学習計画MTG 全13回
  • 1時間単位の学習計画
  • 教材は増やさず、回し方を変える
STRENGTH 03

LINE質問は、
「その知識、本当に必要?」から答える。

聞かれたことに答えるだけではありません。まず、それが本当に押さえる必要のある知識かを判断。必要なら、答案上でどういう形で書けばいいかまで具体的にアドバイスします。細かい知識に時間を溶かさず、点につながる知識だけを、点につながる形で身につけます。

  • 質問には24時間以内に返信
  • 写真を撮って送るだけでOK
  • 毎日の報告でやり切らせる
STRENGTH 04

起案の効果は3割。
残り7割を、添削で取りにいく。

カウンセリングで特に多いのが、答案を書く量が足りない、書いても誰にも見てもらっていない(友人やAIだけ)というケース。起案して時間を測るだけでは学習効果は3割程度で、残りの7割は添削による修正から得られます。判例の評価軸に沿って、問題の所在とあてはめを同じコーチが一貫して直します。

  • 添削は最大60通
  • 2日以内に返却
  • 全科目模試5回・補助教材2種類

では、6か月間で具体的に何をするのか。
実際の計画表・LINE・添削の画面でお見せします。↓

HOW IT WORKS

6か月間、こうして合格に近づける。

方向を決め、毎日やり切り、答案を直す。
すべて、同じ専属コーチが一貫して担当します。

  1. 01方向を決める
  2. 02毎日やり切る
  3. 03答案を直す
01方向を決める

合格から逆算して、
やることを決める。

つい最近まで、あなたと同じ受験生だった最新の合格者が専属コーチに。今の試験で「何を、どこまで」やれば受かるかを知っているから、やることと、やらなくていいことを決められます。

  • 最新の出題傾向と合格ラインを知っているから、どこまでやれば受かるかを示せる
  • 今の予備校の教材で合格しているから、手持ちの教材の回し方まで指示できる。新しい教材は増やさない
  • 全5回の全科目模試で現在地を測り、やることの優先順位を見直す

コーチは全員、予備試験合格者

7名予備試験合格
× 東大ロー合格
1名予備試験合格
× 一橋ロー合格

受講生は約20〜30名に限定指導の質を高め、一人ひとりの結果を徹底するために、あえて人数を絞っています。その結果の実績を見る ↓

コーチ紹介を見る ↓
02毎日やり切る

計画は1時間単位。
あとは、やるだけ。

「今日なにをやるか」で迷う時間は、もうありません。コーチが決めた計画を、毎日のLINEでやり切らせます。

  • 実力と生活リズムに合わせた1時間単位の学習計画表
  • 全13回のMTG(コーチとのオンライン面談)で、計画の修正・添削の講評・法律の質問・悩み相談までまとめて
  • 毎日のタスク報告と質問はLINEで。原則24時間以内に返信

LINEでの質問例

[写真]刑法の問3です。正当防衛で、侵害の予期(積極的加害意思)まで書くべきですか?
今回は、XがAの攻撃を予期していた事情がないので、積極的加害意思の論点は不要です。その分、「やむを得ずにした行為」で、Aは素手・Xはナイフという武器の差や体格差などの事情を拾って、相当性を丁寧に評価しましょう。ここが配点の中心です。

ただ答えるだけならAIにもできます。コーチは「その質問に押さえる意味があるか」を判断し、答案にどう落とし込むかまで答えます。

学習計画表ある1日の例(ロー入試・既修/直前期)
時間科目やること
8:00–9:00論証刑法 総論の論証 1〜15 を暗記
9:00–12:00刑法問題集 第1問〜第10問(答案構成 → 解説・あてはめ確認)
12:00–13:00昼食
13:00–15:00憲法中央ロー過去問 起案(120分計測)→ 提出
15:00–16:00憲法起案の見直し・判例の評価軸を確認
16:00–18:00民法受けた添削のフィードバックを復習 → 書き直し
18:00–19:00夕食・LINEで進捗報告
19:00–21:00民法問題集 第21問〜第28問(答案構成)
21:00–22:00刑法午前の10問を総復習(論点・あてはめ)
22:00–23:00論証朝の論証の確認 / 翌日のタスクを確認
この日の学習時間13時間

※ 学習計画表のイメージです。科目数・分量は、学習段階や生活リズムに合わせて一人ひとり調整します。

03答案を直す

論証集にない「あてはめ」を、
添削で書けるようにする。

点数を分けるのは、問題の所在を見抜く力と、事実を評価するあてはめの力。既存の論証集では足りないこの2つを、徹底的に鍛えます。

  • 最大60通の添削を、2日以内に返却。記憶が新しいうちに直せる
  • わからない点はLINEで同じコーチに何度でも。「腑に落ちない」を残さない
  • 論証集に足りない部分は、補助教材で必要に応じて補強
添削は、こう返ってくる。Googleドキュメントのコメント機能で、答案の該当箇所に直接書き込みます。
刑法_正当防衛_答案(添削済み)提出から2日以内に返却

1 Xの行為は、傷害罪(204条)の構成要件に該当する。

2 もっとも、正当防衛(36条1項)が成立しないか。

(1) Aは素手で殴りかかっており、急迫不正の侵害がある。1

(2) Xは身を守るためにナイフを取り出しており、防衛の意思がある。

(3) Xはナイフで反撃しており、やむを得ずにした行為とはいえない。2

3 よって、Xに正当防衛は成立せず、傷害罪が成立する。3

C専属コーチ1

結論はOKです。ただ「急迫」と「不正」をまとめて認定しています。それぞれに事実を1つずつ当てましょう。

例:「Aは突然殴りかかっており(事実)、法益侵害が現に存在する(評価)から、急迫性が認められる(結論)」。事実→評価→結論が基本の型です。

C専属コーチ2

ここが配点の中心です。結論だけで終わらせず、次のフローで書きましょう。

  1. 規範:「やむを得ずにした行為」=防衛行為として必要最小限度であること(相当性)
  2. 事実の拾い出し:Aは素手/Xはナイフ、体格差、Aの攻撃の執拗さ、ナイフの使い方(刺したのか、示しただけか)
  3. 評価:武器の差だけで決めず、「実質的に対等か」で判断する(最判平成元年11月13日)
  4. 結論

この4ステップは、どの防衛行為の問題でも使える型です。

C専属コーチ3

相当性を否定したなら、必ず36条2項の過剰防衛まで検討しましょう。「相当性否定 → 過剰防衛 → 刑の任意的減免」までがワンセットのフローです。

※ 添削のイメージです。実際の添削内容は答案・問題によって異なります。わからない点は、そのままLINEで同じコーチに質問できます。

補助教材のサンプルを見る
補助教材①

あてはめハンドブック

論証集には記載のない「問題の所在」と「あてはめ方」を、答案で使える形に整理。専属コーチの添削と組み合わせ、あてはめ力を引き上げます。

  • 論点名の暗記ではなく「なぜ問題になるか」を掴む
  • 規範と事実をどう接続するか、判例の言い回し・評価軸を記載
  • 処理手順をSTEP化
あてはめハンドブック サンプル(目的手段審査の基準表・処理手順)
あてはめハンドブック(サンプルPDFを見る)
補助教材②

これだけ!厳選問題集

近年の出題傾向を踏まえて、コーチ陣が厳選。解説コメント付きで「どのような思考過程を経て、論点を想起し、どのように事情を使うのか」まで示し、答案改善の入口にします。

  • 合格者の思考過程を掲載
  • 既存の問題集の回し方がわかる
  • 点数の付く答案の書き方がわかる
これだけ!厳選問題集 サンプル(合格者の思考・思考フロー・判例比較表)
これだけ!厳選問題集(サンプルPDFを見る)
PLAN EXAMPLE

あなたのレベルに
合わせて、
6か月の使い方を
設計する。

全13回のMTGも、いつ・どれだけ入れるかはあなた次第。レベル別のプラン例です。

基礎を固めながら、早い段階で「書ける」状態へ。

こんな人に
  • 勉強を始めたばかり
  • 基礎講義を受けている途中
  • 何から手をつければいいかわからない
1〜3か月目 基礎固め・ペースづくり
MTG 7回
  • 最初のMTGで、6か月の学習計画を一緒に設計
  • 基礎講義の進め方・論証の覚え方を指導
  • 毎日のLINE報告で、勉強のペースをつくる
4〜6か月目 アウトプット中心へ
MTG 6回
  • 徹底的に答案を書き、添削を本格化
  • 書いて初めてわかる「足りない知識」を補う
  • 修了MTGで、次の学習計画まで整理

論文の書き方を見直し、点が付く答案に作り直す。

こんな人に
  • 基礎講義は一通り終えた
  • 答案は書いているが、点が伸びない
  • 論文の書き方に自信がない
1〜2か月目 論文の書き方を見直す
MTG 5回
  • 初回の答案診断で、失点の原因を特定
  • 答案構成と論述の型を作り直す
  • 添削を集中的に入れ、書き方を定着
3〜4か月目 演習量を増やす
MTG 4回
  • 過去問・問題集で起案の数を増やす
  • あてはめ(事実の評価)を重点的に強化
5〜6か月目 本番に向けて仕上げる
MTG 4回
  • 本番形式の模試で、時間配分まで確認
  • 残った弱点を最後に潰す

合格者の思考法で、あと一歩を確実な合格に。

こんな人に
  • 論文の型は身についている
  • あと一歩で合格に届かない
  • 上位ローの合格を確実にしたい
1〜2か月目 合格者の思考法を身につける
MTG 4回
  • 答案を分析し、得点の伸びしろを特定
  • 論点の想起と事実の使い方を、合格者の思考でなぞる
3〜5か月目 得点を上積みする
MTG 6回
  • 志望校の過去問で、判例・論証の使い方を磨く
  • 知識を「答案で使える形」に活かす
6か月目 直前の調整
MTG 3回
  • 本番の戦略を立てる
  • 直前期のメンタル管理まで伴走

※ プラン例です。MTGの回数・時期や添削の入れ方は、実力と志望校に合わせてコーチと相談して決めます。

SELF CHECK

合格まで、
あなたが次にやるべきことは?

250名以上の受験生を見てきた合格者の視点で、
今のあなたに足りない部分と、これからやるべきことを1分で示します。

  • 約1分
  • 登録不要
Q1目指している試験は?
Q2いまの状況に近いのは?
Q3時間を測って答案を最後まで書く(フル起案)のは、週に何通?
Q4書いた答案を、誰かに見てもらっていますか?
Q5問題集の回し方に近いのは?
Q6論証集の使い方は?
Q7事案が少し変わると、同じ論点なのに書けないことは?
Q81日の平均勉強時間は?
Q91日に扱う科目数は?
Q10この1か月で、新しい教材・講座を買った(または検討した)?
Q11学習計画を見直すタイミングは?
Q12答案を書くときの悩みに近いのは?
Q13最近の気持ちに近いのは?

チェック結果

あなたがこれからやるべきことは、こちらです

今のやり方を続けることが、いちばんの近道です

総評

学習を始めたばかりの今は、細部を暗記するより全体像をつかむ時期。「10の力で1周より、5の力で2周」が基本です。受験まで時間がある今は、司法試験の過去問から逆算して、何をいつまでに仕上げるかを決める時期です。

基礎講座を終えた今こそ、アウトプットに切り替えるタイミングです。

不合格の直後は、やり方を変える最大のチャンスです。

再挑戦で結果を変えるには、やり方そのものを変えることが欠かせません。

在学中は、司法試験の過去問を軸に優先順位を割り切りましょう。在学中は、授業と両立できる計画づくりが鍵。予備試験の過去問を軸に優先順位を割り切りましょう。

計画・アウトプット・回し方が、おおむね合格に向いています。今のやり方を続ければ十分に戦えます。迷いが出たときの確認役として、カウンセリングを使ってください。

足りない部分と、これからやるべきこと

  1. 答案力アウトプットが足りていません

    やるべきことまずは週3〜5通(1日10時間以上なら週5通)のフル起案から。起案して時間を測るだけでは、学習効果は3割程度。残りの7割は添削による修正から得られます。

    学習PROMPTなら添削は最大60通・2日以内に返却。コーチが指定した問題で、起案のペースをつくれます。

  2. 答案力答案を客観的に評価してもらえていません

    やるべきこと最後に評価されるのは答案1枚だけです。直近の合格者に見てもらいましょう。AIの添削では、判例の評価軸に沿っているかまでは判定できません。

    学習PROMPTなら直近の合格者のコーチが、同じ目線で一貫して添削します。

  3. 答案力あてはめで点を落としています

    やるべきこと論点を当てられる受験生は大勢います。差がつくのはあてはめで、配点のおよそ半分を占めます。判例の評価軸で事情をプラス・マイナスに振り分け、判例の言い回しを抜き出して使いましょう。

    学習PROMPTなら判例の評価軸に沿った添削コメントで、あてはめを型から直します。

  4. 答案力時間内に書き切れていません

    やるべきこと時間を測った起案で時間配分を練習しましょう。構成時間を削り、主戦場の論点を見極めて割り切ること、同じ事実を何度も引用しないことがポイントです。

    学習PROMPTなら時間配分も、添削とMTGで具体的に修正します。

  5. 理解の質暗記に偏った回し方になっています

    やるべきこと問題文のすべての事情には意味があります。解答例を覚えるのではなく、各事情が「問題の所在・プラス・マイナス」のどれにあたるかを分析する回し方に変えましょう。

    学習PROMPTなら問題集の回し方から、コーチが具体的に指示します。

  6. 理解の質「問題の所在」がつかめていません

    やるべきこと事案の事実ではなく、どういう対立構造で問題になるか(シチュエーション)として抽象化して押さえましょう。気づいたことは論証集に書き足し、一元化します。

    学習PROMPTなら補助教材「あてはめハンドブック」と添削で、問題の所在とあてはめ方を押さえます。

  7. 理解の質似た論点の違いが整理できていません

    やるべきこと書き直してしまうのは、自信ではなく知識の問題です。「なぜこの問題ではこの論点で、あの問題では違うのか」をなぜ、なぜで追うことで解消できます。

    学習PROMPTならわからない違いは、LINEで同じコーチに何度でも質問できます。

  8. 理解の質論証の暗記を先にしすぎています

    やるべきこと主軸は問題集、論証集は従です。今の時期は問題集8:論証2。論証の本格的な暗記は直前期に回し、理由付けはキーワード、規範(基準)は原文、結論はフレーズで覚えます。

    学習PROMPTなら問題集中心の、1時間単位の計画に組み込みます。

  9. 量と計画学習時間が足りていません

    やるべきこと目安は1日平均10時間(週70〜80時間)、直前期は10〜12時間。上位の合格層は、この時期も猛勉強しています。時間がとりにくい日は、休日で補う計画にします。

    学習PROMPTなら生活リズムに合わせた1時間単位の計画で、勉強時間を確保します。

  10. 量と計画1日に扱う科目が多すぎます

    やるべきこと細切れでは定着しません。1日最大2科目に絞りましょう。

    学習PROMPTなら計画表で、1日の科目数まで設計します。

  11. 量と計画1科目に偏っています

    やるべきこと1科目を何週間も続けると、他の科目を忘れます。複数の科目を並行させましょう。

    学習PROMPTなら計画表で、複数科目の並行まで設計します。

  12. 量と計画計画を見直す習慣がありません

    やるべきこと2〜3週間ごとに、今の勉強が合格に向いているかを見直しましょう。80点を100点にするより、40点を80点にする方が合格に近づきます。

    学習PROMPTなら全13回のMTGで、状況に合わせて計画を見直します。

  13. 受験戦略教材を増やそうとしています

    やるべきこと手元の教材で、合格に必要な量は足りています。変えるべきは教材ではなく回し方です。

    学習PROMPTなら手持ちの教材の使い方から、コーチが指示します。

  14. 受験戦略予備試験との併願は、今は保留がおすすめです

    やるべきこと基礎が固まる前の本気の併願はリスクが高い選択です。まずはロー入試に集中しましょう。基礎が完了し、1日10時間以上を確保できるなら併願も選択肢になります。

    学習PROMPTなら受験戦略から、合格への逆算で一緒に決めます。

  15. 受験戦略「何も変えない再挑戦」になるおそれがあります

    やるべきこと再挑戦で失敗する典型は、勉強法を何も変えないことです。アウトプットと添削を軸に、やり方を大きく変える必要があります。

    学習PROMPTなら初回のMTGから、勉強法そのものを作り直します。

  16. 量と計画気持ちの面で負荷がかかっています

    やるべきことタスクを細かく分け、朝の連絡とタスクごとの報告で外から強制力をかけましょう。「この方向で合っている」と第三者から確認できるだけでも、安心して進められます。

    学習PROMPTなら毎日のLINE報告と相談で、メンタル面まで伴走します。

STEP 1

無料学習戦略カウンセリングで、補い方を具体的に

このチェック結果をもとに、合格者コーチがあなたに足りない部分の補い方と6か月の進め方を具体的にご提案します。オンライン・60分程度、受講しなくてもアドバイスは持ち帰れます。

無料学習戦略カウンセリングに申し込む
STEP 2

コースのご案内

  • あなたにおすすめロー入試プラン6か月・600,000円(税込)
  • あなたにおすすめ予備試験・司法試験プラン6か月・700,000円(税込)
  • あなたにおすすめ代表コーチプラン6か月・900,000円〜(税込)

どのプランも、専属コーチ・学習計画MTG(全13回)・添削(最大60通)・全科目模試(5回)・LINE質問対応が含まれます。

コースの詳細・料金を見る ↓

※ これまでのカウンセリングでの判断をもとに作成した、回答にもとづく目安です。実際のプランは、無料学習戦略カウンセリングで実力・志望校・生活リズムを伺ったうえでご提案します。

BEFORE / AFTER

受講すると、勉強はこう変わる。

BEFORE

これまでの勉強

  • 問題集を、なんとなく周回するだけ
  • 答案を書き切らず、誰にも見てもらえない
  • 論証の暗記に偏り、あてはめが弱い
  • 計画倒れ。不安で教材を増やしてしまう
AFTER

学習PROMPTなら

  • 合格者が優先順位を決めた計画で進む
  • 2日以内の添削で、答案が変わる
  • 添削+LINEで、あてはめを強化
  • 毎日のLINE報告で、ズレをすぐ修正

あなたの勉強が、どう変わるか。まずは無料学習戦略カウンセリングで確かめてください。

無料学習戦略カウンセリングに申し込む
RESULTS

人数を絞るから、
結果が出る。

指導の質を高め、一人ひとりの結果に徹底してこだわるために、
受講生は約20〜30名に限定しています。その結果が、このロースクール入試の合格実績です。

約50%受講生の早慶ロー合格率※1
2027年度 法科大学院入試
約90%受講生のロースクール合格率※2
いずれかの法科大学院に合格
CASE — 地方私立大学から慶應ロー既修合格
地方私立大学 出身答案の書き方が定まらず
学習習慣もつくれない
学習PROMPT受講後慶應義塾大学法科大学院
(既修)合格

答案の書き方が定まらず、論証の回し方も、合格に必要な学習量もわからない状態でした。コーチングでは苦手分野の洗い出しから始め、朝起きてから寝るまで「何をいつやるか」を管理してもらい、スタートした日から勉強時間がうんと伸びました。夜遅くの質問にもすぐ答えてもらえ、苦手だった民訴法も入試ではほぼ解答筋を書けるように。慶應ローの合格は、コーチングなしにはあり得ませんでした。

— 受講生の声(地方私立大学出身・慶應ロー既修合格)
合格体験記を読む

受講前:答案の書き方が定まらず、勉強に身が入らない

慶應ロー入試を目前に控えた時期に、答案の書き方が定まっていませんでした。また、論証の回し方がわからなかったり、合格に必要な学習量がわからなかったりしたことから、今ひとつ勉強に身が入らず、学習習慣を作れずにいました。

苦手の洗い出しと、朝から夜までのタスク管理

学習PROMPTのコーチングでは、まず苦手分野の洗い出しから行い、慶應ローまでにやるべきことを一緒に考えてもらいました。そして、毎日朝起きてから寝るまで、何をいつやるのかを明確にしてタスク管理をしていただきました。

スタートした日から勉強時間がうんと伸び、すぐに勉強習慣が身につきました。中央ロー入試から帰った後は勉強の予定はありませんでしたが、勉強しないと落ち着かないほどでした。また、論証の回し方も面談で丁寧に教わっていたので、迷いなく進められました。

コーチの伴走が励みに

計画を進めると1日が終わるので、毎日があっという間でした。勉強が嫌になりそうになることは何度もありましたが、夜遅くに質問してもすぐに回答してもらったり、ときには悩みを聞いてもらったりする中で、コーチに伴走してもらっていることが励みになり、駆け抜けることができました。

苦手だった民訴法も、本番で書けるように

民訴法が苦手だったのですが、入試ではほぼ解答筋を書けるようになり、コーチングを受けた期間で大きく成長したことを実感しました。

慶應ローの合格は、学習PROMPTのコーチングなしにはあり得なかったので、本当に感謝しています!

CASE — 社会人経験者(海外大卒)から早稲田ロー既修合格
海外大学 卒業社会人経験を経て
ロー入試に挑戦
学習PROMPT受講後早稲田大学法科大学院
(既修)合格

ロー入試の合格ラインがわからず、やる気を失いかけていました。受講後は「何を、いつまでに、どうやるべきか」が明確に。定期的な起案課題でサボらず走り続けられ、添削で答案のズレにも初めて気づけました。受講していなかったら、おそらく受からなかったと思います。

— 受講生の声(社会人経験者・早稲田ロー既修合格)
合格体験記を読む

受講前:合格ラインが見えず、やる気が失せていた

学習PROMPTを受講する前は、ロー入試の合格ラインがよく分からず、目標がぼんやりしていました。今までのやり方で本当に合格できるのかが不安になり、やる気が失せていました。具体的にどう勉強を進めれば一番効率がいいのかも分からず、悩んでいました。

受講後:「何を、いつまでに、どうやるべきか」が明確に

学習PROMPTを受講してからは、「何を、いつまでに、どうやるべきか」が明確になりました。時間が限られている中で、合格に向けて一番優先してやるべきことが分かったのはもちろん、定期的に起案の課題が課されることで、自然とサボらずに走り続けることができました。

また、予備校の講座をただ追いかけるだけでは、結局は独学と同じ形になってしまっていました。間違った理解をしていたり、答案の書き方がずれていたりすることにも、添削を受けることで初めて気づけました。

合格から逆算した勉強へ

受講してからは、ロー入試を意識した勉強ができるようになりました。過去問を解く、頻出論点をしっかり押さえる、受けた添削をもとにブラッシュアップを重ねる——合格から逆算した学習にシフトして、短期間で確実に実力が伸びていくのを実感できました。

精神面でも、心強い伴走

学習面だけでなく、精神面でも手厚く支えていただきました。不安な時期も親身になって伴走してくださったおかげで、本当に心強かったです。

もし学習PROMPTを受講していなかったら、おそらく受からなかったと思います。的確な道しるべを示していただきながら伴走していただいたおかげで、無事に合格を掴み取ることができました。

CASE — ロー浪人からの逆転合格
地方国公立大学 出身前年度 早稲田・慶應・中央
すべて不合格
学習PROMPT受講後早稲田大学法科大学院
(既修)合格

自分の答案の書き方があっているか分からず、確認する方法もなく、とにかく不安でした。受講後は、添削で自分では気づかないミスを指摘してもらい、自力で答案を書けるように。最初の入試直後に落ち込んだときも相談に乗っていただき、その後の入試までに立て直して、無事合格することができました。

— 受講生の声(前年度 早慶中すべて不合格・早稲田ロー既修合格)
合格体験記を読む

受講前:答案の書き方があっているか分からず、とにかく不安だった

自分の答案の書き方があっているか分からず、それを確認する方法もなかったので、とにかく不安でした。大学の答練では、細かい部分まで指摘してもらえなかったり、遠慮して聞けなかったりなど、いまいち身になっていないと感じていました。

予備校の論証集を読んでも、どこが重要な部分なのか分からず、内容が全然入ってきませんでした。

勉強法について、noteにたくさんあるロー入試体験記を読んでみましたが、その人の背景事情(出身大学、法曹コース所属の有無など)が自分とちがうと、参考にしていいものか判断がつかずに困っていました。特に、フルで起案はせずに答案構成のみで終わらせている人をよく見かけましたが、時間配分やあてはめが苦手な自分には、向いていないように感じていました。

受講後:問題集の演習中心に変わり、答案で使える論証に

基本書中心から問題集の演習中心に変わりました。1回で完璧に解こうとせずに、何度も周回していくなかで、論点や規範、事実の抽出ができるようになっていく感覚がありました。それに伴って、論証も重要なキーワードがわかるようになってくるので、どこまでが趣旨で、どこからが規範なのかなど、分解して読めるようになり、答案で使えるようになりました。

答案は、拾った事実を評価することが大切だと教わって、あてはめを充実させることを意識できるようになりました。また、時間内に書ききることが苦手でしたが、過去問をたくさん起案することで改善点を見つけ、本番では途中答案を回避することができました。

感想:一人で考え込む時間がなくなり、勉強に集中できた

勉強仲間や、質問できる相手がいなかったので、面談やLINEで悩みを相談できて、疑問解消とモチベーションの維持につながりました。また、起案や模試の添削では、自分では気づかないミスを指摘してもらえたり、答案戦略のアドバイスをもらえたりして、自力で答案を書けるようになりました。

現役時は、勉強計画や方法について、これでいいのかという不安が常に付きまとっていましたが、一緒に勉強計画を立ててもらえ、勉強方法も合格者であるコーチが実際にやっていた方法なので、安心感があります。おかげで、一人で考え込み、精神を病む時間がなくなって、勉強に集中することができました。

一度、不合格になっているということもあり、自信がなかなか持てなかったのですが、合格を信じて支えてくださるので心強かったです。度々、前向きな言葉をかけてくださり、とても励みになりました。入試前日にも、応援のメッセージを送っていただき、がんばろうと思えました。また、最初の入試直後には、手ごたえがなく、落ち込んでいたのですが、その際に相談に乗っていただいたことで、その後の入試までに立て直して、無事合格することができました。

※1 2027年度法科大学院入試における、学習PROMPT受講生の早稲田大学・慶應義塾大学法科大学院の合格率。
※2 法科大学院入試を受験した学習PROMPT受講生のうち、いずれかの法科大学院に合格した方の割合。

COACH

あなたを指導するコーチ

CHIEF COACH / 代表コーチ
落合
東京大学法科大学院 3年
令和6年司法試験予備試験 合格
令和7年司法試験 合格
コーチングのプロ過去指導 250名以上

地頭に頼らない、再現性のある勉強法を徹底追求。
地方出身だからこその視点で、「法曹になりたい人が、法曹になれる」を実現したい。

これまで250名以上の受験生を指導。予備試験・難関ロー入試の最新トレンドと合格ラインを熟知。合格者ヒアリングや再現答案の精緻な分析をもとに、「合格者の思考プロセス」を言語化し、再現性の高い指導を提供します。模試監修・教材制作の実績も豊富です。

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守屋
東京大学法科大学院 合格
令和6年司法試験予備試験 合格
令和7年司法試験 合格
地方国立大(旧帝)から合格徹底した効率化

ムダを削ぎ落とした、効率重視の勉強法で合格。受講生想いで、一人ひとりを絶対に置き去りにしません。

COACH
宮内
東京大学法科大学院 合格
令和7年司法試験予備試験 合格
代表・落合の教え子短答2年連続不合格 → 3回目で最終合格各予備校を併用/AIも活用

予備試験は、短答式で2年連続不合格。代表コーチ・落合の指導のもとで完璧主義から脱却し、3回目の受験で最終合格をつかみました。完璧主義に陥らないための勘所を、惜しみなくお伝えします。複数の予備校の講座やAIを併用した経験を踏まえて指導します。

COACH
ショウ
東京大学法科大学院 合格
令和7年司法試験予備試験 合格
完全独学で合格

予備校に頼らず、独学で予備試験・東大ローに合格。自力で合格ラインにたどり着くための勉強法を伝えます。

COACH
キタハラ
東京大学法科大学院 合格
令和6年司法試験予備試験 合格
令和7年司法試験 合格
COACH
土屋
一橋大学法科大学院 合格
令和6年司法試験予備試験 合格
令和7年司法試験 合格

※ 上記は在籍コーチの一部です。このほかにも、予備試験合格者のコーチが在籍しています。

COLUMN

合格者の視点で、試験対策を解説。

代表コーチ・落合が、ロー入試・予備試験・司法試験の
対策に役立つトピックを解説します。

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COMPARE

予備校とも、他の個別指導とも、
ここが違う。

添削の返却が遅い、人によって言うことが違う、質問しても返事がない。
受験生時代に感じた不満を、最新の合格者の視点でひとつずつ解消しました。

予備校他社の
個別指導
学習PROMPT
指導する人△講座ごとに講師・添削者が異なる△合格年度・経歴は講師によりさまざま◎最新の合格者のみ
指導する
人の質
○講座として分析△講師により差がある◎最新の合格者だから傾向と対策を熟知。熱量も高い
指導の
一貫性
×人によって言うことが違うことも○担当制が多い◎同じコーチが計画・添削・LINEまで6か月一貫
答案添削△返却まで2週間ほどかかることも△返却時期は講師次第◎学習効率を最優先し2日以内の返却を徹底
質問対応△必ずしも返信があるとは限らない△対応範囲・時間は講師次第◎24h以内返信をルール化。放置しない
あてはめ
対策
△論証集が中心△講師次第◎添削とLINEで徹底的に伸ばす(補助教材も活用)
講義・
インプット
◎体系的な講義△講師次第○予備校との併用が前提。補助教材で補強

※ 一般的な傾向をまとめたものです。予備校・個別指導サービスにより内容は異なります。

LAW SCHOOL
ロー入試プラン
受講期間:6か月間
¥600,000(税込)
1か月あたり 10万円

法科大学院入試の合格を目指す方

PRELIM / BAR
予備試験・司法試験プラン
受講期間:6か月間
¥700,000(税込)
1か月あたり 約11.7万円

予備試験・司法試験の合格を目指す方

CHIEF COACH
代表コーチプラン
受講期間:6か月間
¥900,000(税込)
1か月あたり 15万円

代表コーチ・落合が専属で担当。
過去指導250名以上の知見をもとに指導します。

※ 代表コーチによる予備試験・司法試験の指導は100万円(税込・1か月あたり約16.7万円)です。

全プラン共通の内容
COACH LINE
専属コーチ 6か月
MTG
学習計画 全13回
REVIEW
爆速添削 最大60通
MOCK
全科目模試 5回
MATERIAL
補助教材 あてはめハンドブック、これだけ!厳選問題集
SUPPORT
LINE質問対応 24h以内

※ 申し込み後、入金確認から1週間以内に専属コーチを決定。初回MTGを起点に6か月間の伴走がスタートします。
※ お支払いは一括または3回までの分割(銀行振込)。3回払いの場合、契約時に半額、1か月後・2か月後に残りを半分ずつお支払いいただきます(例:ロー入試プランは 30万円 → 15万円 → 15万円)。
※ 指導の質を高め、結果を徹底するため、受講生は約20〜30名に限定しています。

HOW TO START

受講までの流れ

01

無料学習戦略カウンセリング

今の答案の課題を、合格者コーチと一緒に可視化します。

COUNSELING
02

申込・入金

納得いただいた上で受講契約・お支払い手続き。

CONTRACT
03

コーチ決定

入金確認から専属コーチを決定します。

WITHIN 1 WEEK
04

初回MTG・初回模試

模試で実力を正確に把握。初回MTGを起点に、6か月間の伴走がスタート。

6 MONTH START
FAQ

よくある質問

Q分割払いはできますか?
A

はい、原則3回までの分割払いに対応しています。たとえばロー入試プラン(60万円)なら、契約時30万円 → 1か月後15万円 → 2か月後15万円です。詳しくは無料学習戦略カウンセリングでご案内します。

Q解約・返金はできますか?
A

契約書面を受け取った日から8日間はクーリング・オフ(無条件での解除)が可能です。その後も契約期間中は中途解約でき、所定の解約手数料を差し引いた金額を返金します。詳しくは特定商取引法に基づく表記をご確認ください。

Q仕事や大学の授業と両立できますか?
A

できます。学習計画は1時間単位で、あなたの生活リズムに合わせて作成します。予定どおりに進まなかったときも、LINEで計画をその都度修正します。

Q予備校と併用できますか?
A

もちろんできます。学習PROMPTは予備校との併用を前提にしたプログラムです。いまお使いの講座・教材をふまえて学習計画を立て、「どの教材を、いつ、どこまでやるか」まで具体的にお伝えします。

Qまだ基礎の段階ですが、受講できますか?
A

受講できます。基礎講義・論文演習など、いまの学習段階に合わせてやるべきことを一人ひとり組み立てます。

Q料金には何が含まれますか?
A

学習計画MTG(全13回)、答案添削(最大60通)、全科目模試(5回)、補助教材2冊(あてはめハンドブック/これだけ!厳選問題集)、LINE質問対応(24h以内)がすべて含まれます。

Q予備試験・司法試験の対策も受けられますか?
A

はい、受けられます。料金はロー入試が60万円、予備試験・司法試験が70万円(いずれも税込)です。代表コーチ・落合が担当する代表コーチプランは、ロー入試が90万円、予備試験・司法試験が100万円(いずれも税込)です。

Q担当コーチはどのように決まりますか?
A

入金確認から1週間以内に、志望校や学習状況をふまえて専属コーチを決定します。6か月間、同じコーチが一貫して担当します。代表コーチプランをお選びいただいた場合は、代表コーチ・落合が担当します。

Q担当コーチを変更できますか?
A

はい。理由を添えて、運営または代表コーチにお申し出いただければ、ヒアリングのうえコーチの変更などの対応をいたします。

Q無料学習戦略カウンセリングでは何をしますか?
A

オンラインで1時間程度、合格者コーチがいまの答案や学習の課題を一緒に整理し、合格までの進め方をご提案します。受講しなくても、学習のアドバイスはそのまま持ち帰れます。受講するかどうかは、そのうえでご検討ください。

受講生 約20〜30名限定 / 無料学習戦略カウンセリング受付中

60分の無料学習戦略カウンセリングで、今の課題と合格までの道筋がわかります。

まずは、今のあなたの課題を
一緒に見つけましょう。

受講生の早慶ロー合格率 約50%※1ロースクール合格率 約90%※2

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